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やっぱり違和感を覚えてしまう

世俗的な報道バラエティーのようで、あまり乗り気ではないのですが、少しばかり下世話なネタから少し膨らませて考えてみたいと思います。

内閣改造を前にして入閣が確定的と囁かれていた橋本議員が、ソチ五輪後の打ち上げの席で高橋選手に無理やりチューを強要したとの報道です。

被害者並びにそれに準ずる方々におかれては重大な問題であろうことと思われますが、組閣後に発覚していたら更に、ややこしくなっていたかと思うと表面沙汰になった時期としては良かったのかも…、と屈折した性格に自分でも少々嫌気がさしている次第でございます。

国の向かうべきマイルストーンを議論する国会が、こうした話題で貴重な時間が割かれてしまうのかと考えたら、二日酔い程度の酒量で抑えきれなくなるところでした。(笑)

で、ここからその下世話なネタを広げていこうと思いますが、高橋選手の方が大々的に被害を訴えていないこともあり、世論の関心度はそれほど高いとはいえない状況です。

というか摘んだ程度に取り上げたという感じです。

これが、羽生選手だったら…、嵐のメンバーだったら…、もう少し反応は変わっていたのでは…?

更に…、ん~、知らない間に嫌われキャラになってしまったと決め付けては失礼ですすが、森元首相が浅田選手に無理やりチューを迫ったりしていたとなれば、それこそ某新聞の一面で大バッシングキャンペーンが、1ヶ月は開催されることになったのではないかというのは考え過ぎでしょうか?

い~や、きっと集中砲火を浴びていたに違いありません!

ということは、ハラスメントの対象によっても憎悪の度合いが変わったり、ましてや男女が逆ということになれば、酒の席の出来事だとか欧米ではごく自然のことなどといった釈明など通用しないでしょう。

これを公正と断定するには至りませんが、公平ということは現実には存在しないということを示しており、公平が存在しないロジックで図るなら平等もないということです。

男女平等という理想を求め、近づこうとすることは大いに結構なことだと理解しますが、決定的に生物学上も違うという根底を見失うと男女を問わず住みにくい世の中になるってことを忘れてはならないでしょう。

誤解を恐れず踏み込んで述べるとすれば、生物学的にも女性の方が優れた点も多く、ニーチェの言葉を借りるなら原始的動物的に男性よりも優位であるということです。

この続きは機会があれば取り上げてみたいと思いますが、公平や平等と簡単に言葉にするものの、現実はそう簡単なものではありません。

マーケットは、ドル円が104.15円前後で安定するかどうかに着目していましたが、上を目指すにはパワーが不足していたということでしょうか、103円台に戻された後、N.Y時間に再び104円台。

前述した水準を維持できなければ薄商いが続いている東京市場は、いつ調整局面に入っても不思議ではないのではと考えております。

ということで身を潜めていた売り坊が一斉に動き出せば、ちょっとした調整になる可能性が…、ただ後ろには公的資金三羽烏が控えているので無茶はできないでしょうが…

ということで、引き続き為替を中心にウォッチです。

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.27 2014 未分類 comment0 trackback0

いつから水の濃度が上がったのか?

どんな時でも、中立校正であることに疑いを持ちたくない日本の司法、裁判所も稀にスッとぼけた、否、理解に苦しい判決を下すこともある中、つい先日、世論を二分する最高裁の判決が下されました。

ご承知のように親子関係について争われた裁判です。

皆様はどのように思われたでしょう?各々の立場で考えれば、それこそ見方が大きく変わるこの裁判、戸籍上の父親からすれば、自身の子でないことを受け入れた上で、それでも自らの子であると訴え法的にも擁護されるべきであると…

客観的には、なんて良い人なんだろうって印象を受けます。

次に、母ですが、紛れもなく原因を作った張本人ということになります。

婚姻関係にありながら不貞行為により懐胎、この点が強調されてしまうと戸籍上の父親とは逆に、どこまで我儘な奴だ!って印象を与えることになるかもしれません。

最後に原告である子ですが、最も尊重されるべき被害者的存在でありながら、この最高裁の判決で、更に傷付けられたのではないかと危惧しております。

民法の規定で「妻が婚姻中に懐胎した子は夫の子と推定する」といった嫡出推定が基本となりますが、推定というものは、仮定論であって、反証を立証することにより覆されることを前提にしたものであり、法律関係を確定する場合に用いられるのは、みなすという語句になります。

ですから下級審で下された判決は、反証を立証、この場合はDNA鑑定ということになりますが、科学的根拠が確立されたことにより、嫡出推定は覆ると考えたわけです。

にもかかわらず、3名の裁判官が理解に苦しい主観的判断を持ち出してきて、本来、速やかに下級審の判決を汲むべきである根拠に目もくれず…、このように複雑な事情を鑑みれば事案ごとに検討するのが妥当であるといった良識ある裁判官の主張に耳も貸さず、悲劇の判決を…(怒)

ひょっとして、T・ファイン監督のチョコレートドーナツっていう映画に影響されたのでしょうか?

判決の理由に「子の身分の法的安定性を保持するのに合理的」と示されたのですが、本件についての社会的見地による合理性は皆無に等しく、支離滅裂であります。

更に、「科学的証拠で生物学上の父子関係がないことが明白になったとしても法的安定性の保持は必要」

最終的に「法律上の父子関係と生物学上の父子関係が一致しないことを民法は容認している」と括ったのですが、後段においては至極、当然の見解であり、だから民法の嫡出推定が及ぶというのは乱暴すぎやしませんか?

今後、この判例を利用した新たな犯罪の可能性も十分に考えられます。

マジ、納得いきません!(怒)

イスラム教で対立している原因も血統を尊重するか否かといったことで争っており、この日本の憲法に示されている国民統合の象徴である天皇が万世一系ということを理解したなら、どう転んでもこのような判決に辿り付くはずがないのですが、いつから水は血より濃くなったのでしょう?

そんな悲劇の生みの親となったのが、桜井龍子 裁判官、横田尤孝 裁判官、山浦善樹 裁判官の3名。

この3名、必ず国民審査で、×印を付けるぐらいしか出来ないのは、実に悔しいことでありますが、出来ることだけは必ず実行しないともっと後悔しますから、ぜってぇ~、付けてやります!

マーケットは、売り先行の展開となりそうですが、本格化する決算を前に押し目と捉えるかどうかが思案のしどころになるのかもしれません。

ただ、先日も述べましたが、買い向かうにはネガティブな指標やマインドを一変させるだけの材料が見当たらないということですから、単純に値動きだけに注目していると落とし穴に…?

相関関係に着目する意味で、為替がどちらかにブレイクするまではウォッチのままで…

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.28 2014 未分類 comment4 trackback0

きっかけって、意外と些細なもの

本日は、マイブームについての話から始めたいと思います。

今までも何度か申し上げてきましたが、昔、自衛官として営内(駐屯地内)で勤務していたことがあり、当時の生活というのは、当たり前ですが団体行動が基本であり、その中で唯一の悩みが…、朝、お風呂に入れないといった、人によっては、実に他愛もないように思えることでした。

そして、任期を満了して自衛隊を退職した後は、毎朝の入浴というのが日課となり、肩まで浴槽に浸かる幸せを感じながら一日の始まりを迎えているのですが、人間の欲求というのは不思議なもので、より豊かに、より快適な環境を求めるようになり、時には、バスルーム対応のCDデッキで音楽を聴きながらであったり、書籍を持ち込んでの読書であったりとプラスアルファされた入浴を楽しんでおりました。

ところが、数ヶ月前にデッキが故障してしまい、それからは読書オンリーだったのですが、悔しいことに年齢には勝てず、リーディンググラス(敢えて老眼鏡とは呼びません)なしでは、ページを開いても、何やら柄の入った用紙にしか見えないという悲劇…

ならば、水鉄砲…?まさか子供じゃあるまいしってことで…、そういえば昔、祇園のパブでバイトしていた時、営業前にトイレでお香を焚くことがハウスルールになっていたことを思い出し、そうだ!お香だ!と…

これが、なかなかGOOD!

名湯の入浴剤を投入したお湯から仄かに香り立つ湯気と揺らぎながらも真上に昇りゆくお香の煙を楽しみながら、よし!今日も頑張るぞ!と何を頑張るのか分からないまま一日が始まります。(笑)

そんな誰にも壊されたくない日課のような習慣って、誰にでもあることでしょう。

それは、習慣ということだけではなく思考、思想なんかにも当てはまります。

その代表的なものが、護憲という二文字を信仰している九条信者と呼ばれる方々、戦後70年、憲法九条という平和思想のおかげで他国の紛争に巻き込まれることなく、自国に攻め入る国も存在せず、自由と平等、平和と安全を実現し、その上、飛躍的な経済発展をも成し遂げてこれたことを強調し、妄信しております。

その頑なな思いは、日々、領海を侵されているとの報道を目にしながらも、頭上をミサイルが飛んでいくかもしれない緊迫した危機についても、気が付いたら核保有国に囲まれていても、「信じる者は救われる」と…

そこにリアリスト、いや将来の日本を憂いて、今ここで日本がなし崩し的に諍いに巻き込まれないためにも、積極的平和主義を掲げ、日本の姿勢、態度を明確に発信することで抑止を強化するといった動きが急速に高まり、それが憲法学者をも巻き込んで問答が続いている集団的自衛権の見直しの提言であり、その先にある憲法の改正に繋がってきているわけです。

そりゃ~、信者にしてみたら精神的に居心地の良かった場所から立ち退きを求めららるようなことですから、黙ってはいませんし、聞く耳も持たず、議論の余地すら与えないといった狂乱状態。

これでは説得を試みようとしても時間の無駄という以外になく無理な話です。

人が考えを変えるのには、外部によるどんな大きな力よりも、ふとした些細なことを切っ掛けに自分の中で、何かに気付く、そう、気付きが必要なのだろうと思われます。

ですから、真正面から信者に向き合うのではなく、些細な切っ掛けになるような材料をあらゆる方面、角度から気付きの種を蒔いておいて、気付きを促す手伝いをすることが肝要だと考えて、「花咲かじいさん」ならぬ「種蒔きじいさん」でも目指して、せっせと種を蒔いていこうかと思っております。(笑)

マーケットは、重要なイベント、指標を前に動き辛い展開となりそうです。

注目していた為替の動向も、米長期金利に縛られているような感じで限定的でありましたが、ようやく3.0%方向へ動き始めたのではないか?という希望的観測も…

日本の特殊事情であるG.W、暦通りに受け取るなら今週末から本格始動ということになりますので、ここは一旦、手仕舞いで次の流れを見極めたいというのがコンセンサスなのかもしれません。

、そんな中、外国人投資家の思考のロジックは…? ん~、分かりませ~ん。(悩)

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.30 2014 未分類 comment2 trackback0

万事、塞翁が馬ということなのかも

私事になりますが、先月にオープンを予定していたフードコートの立ち上げ、その後の関東圏への進出にも加わる予定だったものが、最終契約を前に折り合いが付かず破談…、スケジュールは真っ白に…(泣)

行政が絡んでいた案件でしたから、少々、悔やまれるところではありますが…、それよりも穴が開いた状況を埋めるには案件が大き過ぎたようで頭の痛いところです。

しかし、幸か不幸か、数年前から活動しているボランティアの同志とともに発起したG・Vnetという組織の存在が認められ、国連世界食糧計画(WFP)の事務局長から直々に、関西地区での広報を兼ね、組織の拡大に尽力賜りたいとの内容について会談の要請が…

予想だにしなかった雲の上の存在である事務局長からのお誘い、そして、先週末に食事を交えて、その構想についての詳細を窺って参りました。

様々なご提案を頂戴しましたが、共同代表という複数で組織しているため、決議事項に関しては、全て合議が原則ということもあり、こちらの活動比重が高まりそうな展開に…

ここで、ご紹介しておきますと昨年、事務局長に就任された方というのが、市場関係者は勿論ですが、まず知らない人が居ないであろう、ダウ工業平均株価という制度を設けたダウ・ジョーンズ社、そういえば、ウォールストリート・ジャーナルの発行元ということでもご存知の方が多いのではないでしょうか?

そのダウ・ジョーンズジャパン法人の社長であった関口泰衛氏。

社長の席を自ら擲ってという力の入れように加え、驚くほど気さくで明るい人物であります。

そういえば、外資で成功された方のイメージって、冷酷、冷静のエリートが服を着ているって感じに思いがちですが、実は真反対で、非常に人間くさいっていうか、緻密な面を持ちながらも豪快であり、失敗を笑って許せるぐらいのおおらかな人が多いような気がします。

ま、それほど多くの人を見てきたわけではないので、統計とはいえませんが…(笑)閑話。

ここで、WFPの活動について記しておきましょう。

国連WFPは、毎年平均 70カ国以上、9000万人以上に食糧支援を届けています。
およそ1万2000人にのぼる職員の多くは、途上国の遠隔地など支援現場での活動に従事し、飢餓に苦しむ貧しい人々を直接支援しています。

そして、我々の活動ですが、ローマを拠点としているWFP、欧米ではポピュラーな存在であり、日本事務所のある横浜においても比較的、知られた存在ではありますが、関西に至っては、全くというほど認知されておらず、より多くの人にその存在を知っていただき、広報、支援、協力を促すということになります。

WFPの詳細については、リンク欄の一番上に貼り付けてありますので、そちらをクリックしていただければ詳しいことがご覧になれますので、よろしければ、どうぞ…

な~んて、よくよく考えてみたら、ボランティアに力を入れる前に仕事の穴を埋めないと本末転倒になってしまいそうですし、短期のバイトでも探そうかな~(笑)

マーケットは、意外な展開が繰り広げられましたが、結局のところは適正水準に戻ったと見るのが妥当なんじゃないかと思われます。

ただ、常々申しておりますようにボリュームが足りていないといった不安材料は払拭されておらず、決算期を前に息を潜めている投資家が多いのではないかと…

実際に東京市場のボラに比べて、為替の動きは極めて限定的であり、それが物語っているのでしょう。

G.Wあたりには、ドル円、再び100円を試す展開?なんてことも想定しながら、ありったけの材料をかき集めて、次のシナリオでも考えて見たいと思います。

それでは、皆様、良い週末を…

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.18 2014 未分類 comment0 trackback0

幸せになる樹の話

相場や政治っていうものは、稀にそのベクトルが一致したりすることはありますが、多くの場合、意に沿わない結果に終わるのが常であるという前提で向き合う必要うがあるにもかかわらず、そのことを忘れてしまい、責任転嫁したり、誹謗中傷に走るといった行動を起こす方も少なくないようです。

それはそれで、生き方の一つではありますが、確実に言えることは、永遠に幸せになる樹は育たないということです。

そんなものあるかっ!って声も聞こえてきそうですが、作ることは可能です。

例えば、A君とB君、そしてC君を使った物語で説明したいと思います。

A君が年末に買った宝くじで100万円当選したとします。

年明け早々、なんてラッキー!と喜び、正月休みも明け、幸せいっぱいで出勤しました。

そして、会社に到着して直ぐ、B君に「100万円当たっちゃった」とカミングアウトしたところ、
B君は、「僕も1万円当たったけど、それは凄い!A君、本当に良かったね」と同僚の喜んでいる姿を見ながら、B君も自分のことのように微笑んでくれました。

そこにC君が出社してきたので、C君にも同じように話したところ、C君もB君の見せたリアクションと同じように心から祝ってくれて、黙っておくのもなんだからと話し始めました。

「実は、僕も1億円当たっちゃって、今、ベンツを予約してきたところなんだ」

それを聞いたB君は、「そりゃ凄い!」って、またまた大喜びしている姿を見て、A君も「良かったな!」と口にしたものの複雑な心境に駆られました。

果たして、A君はどうしたのでしょう? 家を出るときに味わっていた幸福感とは確実に違った感情に陥っているのは何故でしょう?A君自身に起こった現実は何一つ変わっていないにもかかわらず…

このように物語として客観的に捉えると3人全員が宝くじに当選した事実と各々の当選金額の違いから、C君が一番羨ましく思えたり、幸福を手にしたように映るかもしれませんが、それは、あくまでも客観的な見地でしかなく、A君は3人のうちの当事者であり、幸福を相対的に考えてしまっているから起こり得る感情だということです。

A君のような思考では、いつまでたっても本当の幸福を手にするのは難しいでしょう。

偶発的にそれを感じることはあっても、すぐに満たされないといった焦燥感に変質してしまいます。

自分にとって幸せとは何か?運否天賦に身を任せることを全て取り除いて考えてみれば、その難しさに気付くかもしれません。

不幸、アンラッキーだと感じる事柄は、常に身の回りにあり、思い浮かべたら次々に出てきますが、幸福というものを誰の力に依存することもなく簡単に見つけることは困難です。

それだけ、不幸は目に付きやすく、幸福は目に付きにくいものなのです。

目に付きにくいということを十分に理解して、常に見ようとする気持ち、探そうとする意欲、これこそが正しく、幸せのなる樹(気)が育つ環境となり、自分を見失うことないセルフコントロールという大きな幸福を手にする第一歩だということです。

この理論は全てに共通していますが、特に今年からNISAが導入されて、初めて市場に参入する方もいるようですが、誰がいくら儲けたとか、誰がいくら損をしたとか、周囲の雑音に耳を奪われず、セルフコントロールして楽しまれることを望んでいます。

なんか、スピリチュアルな内容になってしまいましたが、準専門の心理学的要素からの助言ということで…

マーケットは、ボラが高い割には上値が重たい展開が続いているようで、500円近く下げた翌日には、新聞紙上で「アベノミクスの終焉」なんて記事が掲載されたりしましたが、こんなことが囁かれている間は、まだまだ強気で勝負ができる土壌にあると考えた方が良いでしょう。

大きなベクトル、トレンドが転換したのであれば別ですが、一部の批判的意見があるぐらいでないと逆に危険信号!っていうのは、相場の常識です。

本日は週末って事もあり、動きづらい流れになりそうですが、来週からの市場に期待して、個別株の物色、特にEPSの上昇で割安になりそうな銘柄を探してみてはどうでしょう? では、良い週末を…

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.17 2014 未分類 comment0 trackback0