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敵が多いのには理由がある

全国の注目を集めた都知事選と違い、橋下市長が辞職して打って出た大阪市の出直し選挙に対しては、税金の無駄遣いだとか、意味があるのか?といった多くの厳しい意見が飛び交っているようです。

確かに、再選したとしても任期が変わるわけでもなく、議会の勢力図に影響を及ぼすものでもなく、その真意は何処にあるのか?と問い質したい気持ちも理解できますが、リスクを冒す以上は、何か目論見というものが存在するはずであり、その前提で掘り下げて考えてみたいと思います。

一説には、関東直撃の大震災に備えて、セカンドキャピタルの候補にとまでいわれている大阪、経済規模の面では首都東京には全く及びませんが、候補地としては異論の少ないところであります。

そんな大阪、大阪市と大阪府が犬猿の仲であることは知られていますが、それにより被っている市民、府民の不利益というものが、恒常化しているためなのか、実感している府民が少ないものと思われます。

ただ、行政に関心のある方や多少、詳しい人から見れば、限りなく多くの無駄が存在しており、無駄だけに止まらず大きな弊害は、大阪の経済活動を阻害していることが分かります。

それが分かって、なぜ?改善しようとしないの?って疑問が出てきますが、それが制度上の問題なのです。

まず、大阪市の24区は、東京の特別区である23区とは異なり、区長は大阪市の職員から職務の一環として着任することになり、民主的要素は介在しておりません。

加えて、大阪市議会の選挙ですが、議員定数が最も多い、東淀川区と平野区が6人で、それ以外の選挙区は、概ね3~4人といった感じで、83名の定数と区数からしても、一区あたり平均 3.45人ということになります。

その議席を中選挙区制度で争うことになるのですが、大阪維新の会が誕生するまでは、均衡した既成政党の4党で仲良く議席を分け合うという構図…、公明党、自民党、共産党、みらい(民主党)で…

当然、過半数を目指すというような捨て身の勝負など試みるまでもなく、言わば、馴れ合いという愚の骨頂としか思えない状況が存在するだけでありました。

3期、4期は当たり前、5期や6期も最早、常識…、という具合に市会という名の下でコバンザメのように税金を食い物にしているような人物がゴロゴロと…

例えるなら、ぬくぬくと温泉に浸かりながら酒など手向け語らいあっていた矢先、橋下徹という破天荒な人間が突如、「税金で何やってるんだ!滝に身を投じるぐらいじゃないと将来がない!」といった感じで、殴りこんでいった姿を市民が応援したってのが、先の統一地方選で勢力の構図が変わったということだといえます。

それでも、過去の勢力図は塗り替えれたものの、目標にしていた過半数には及ばず、府知事、市長といった首長の座を射止めても、都構想に向けては歩を進めることすら許されないという事態に…

それもそのはず、もし、都構想などが実現してしまったら例の人(タックスバグ)たちは、本気で選挙しなくちゃならなくなってしまいます。

何十年にも渡って育んできたメシのタネが、選挙区割りが一掃されガラガラポン!で吹っ飛んじゃいます。

ですから…、ここで反対、慎重姿勢を打ち出して、実現することなく終わるよう行動しているのでしょう。

都構想が消滅すれば、また子や孫の代まで安泰じゃ…、などと考えている人も少なくないようですし…

更に、長年に渡って構築された岩盤には、お決まりの既得権益という蜜に群がってくる組織も存在し、これら全てを敵に回すのですから、それには、更なる市民の後ろ盾が必要だと判断したものと考えるのが妥当です。

そういう意味で、市民に考えて欲しいということを訴えたかった?  無駄かもしれないが、なぜ?と…

そして、考えて辿りついて欲しいと願ったということなんじゃないでしょうか?

ま、手法に問題がないとはいえませんが、それ以上に大問題が存在しているということですね。

マーケットは、やはり純粋にリスクオンというような動きではなさそうで、景気の腰折れを懸念していることは間違いないのではないでしょうか?

昨日、発表された貿易赤字が過去最大であったにもかかわらず、円高に振れるあたり、明らかに不安を先取りしていると言えそうで、米国の弱い指標の原因が天候によるものであると仮定した動きとは対照的に日本経済の先行きについては、予想以上に深刻なんじゃないかっていう見方が多いようです。

確かに、世の中のお金の流れを捉えたら、需給バランスが崩れており、人の意思とは裏腹に流動しない状況に陥っている様子が窺えますので、案ずる人が多いのも納得できますが、積み上がった売りポジションがどこで解消に向かうのか?ってことを考えながら勝ち馬便乗作戦を練るぐらいしか手がないのかも…

それでは、皆様、良い週末を…

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.21 2014 選挙関連 comment0 trackback0

良からぬことへの期待と葛藤

都知事選の結果が出てからというもの、アルコールの消費量が増える中、グラスを手向けながら、どうにも良からぬことが頭に浮かんできます。

喜ばしいことに東京五輪招致を成し遂げ、盛り上がりかけていた矢先、徳州会グループとの不可解な金銭のやり取りに足を掬われ、辞任に追い込まれたことによる選挙であったはず…

にもかかわらず、またしても金銭疑惑という問題を抱えながらの候補者が知名度という武器をフルに発揮し、都民に呼びかけ、人間の本質を見抜くことができずイメージ、表層的な印象に委ねるという残念な結末で幕を閉じることとなりました。

ま、猪瀬前知事の問題は、金銭を借り受けた?(譲渡疑惑濃厚ですが…)ことでしたが、舛添氏の金銭問題は、お金を貸すのが仕事である銀行からのものでありますから取り立てて稀有なケースではありませんが、2億5000万円もの大金を無担保で融資を受けることができたのには、驚きを隠せないところであります。

そして、融資が問題になった前知事との決定的な違いですが、今回は、返済に問題アリ!ってところです。

シナリオありきではないですが、専らの見方は、政党収入の8割強が政党助成金、いわゆる税金で占められていたという事実関係に基づき、返済の原資が税金以外に見当たらないという点であります。

勿論、政党の借入金を返済するのに税金を充てることなど認められるわけもなく、真相の追及は避けられないことが予想されます。

選挙期間中も疑惑の尽きない候補者としてアナウンスしていましたが、その声も届くことがなかったのか?それともただの噂レベルとして処理されてしまったのか?何とも虚しいことであります。

このことに最初に言及したのが赤旗新聞、時にホームランをかっ飛ばすのですが、ここは共産党発で世論を喚起して、徹底追及に持ち込んでいただきたいという願望があるのですが…

またか!?、何やってんだよ!ってな感じで、世界から笑われてしまうという覚悟が必要になります。

そこで、冷静に再考…、ん~…、ここは、恥を忍んで、健全な法治国家であるという姿勢を貫くことこそが何よりも優越するという結論に至ります。(そうだ!そうだっ!…笑)

ということで…、東京都民だけの問題ではありませんが、まだまだ、ポリティカルリテラシーということを醸成しなければ、この先も同じようなことが繰り返されるのかもしれませんね。

マーケットは、米雇用統計が発表されましたが、またしても咀嚼しきれない数値であります。

米国の実態雇用はどうなっているの?って大きな疑問が残る結果でありますが、先週末に申し上げたように市場全体がネガティブマインドに覆われたところで不思議な力が働き上昇するといった展開になっていますが、これでようやくリスクオンってところまでは結びついているとは考えられず、更なるどんでん返しみたいなものも想定しておいた方が良さそうです。

いずれにしても、この上昇は、誘い水と割り切って静観しているのが勝者への近道なんじゃないでしょうか?

しかし、米議会、ええ加減にせ~よ!

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.10 2014 選挙関連 comment0 trackback0

正当性の崩壊、釈然としない行動

翳りが見えたといわれているアベノミクス、当初から囁かれていたように第三の矢である規制緩和が鍵になるわけですが、国際公約さながらに世界に向けて、「私のドリルの歯の前には無傷ではいられない」と岩盤規制と呼ばれる既得権益領域にメスを入れると宣言したのは先日のこと。

海外の外国人投資家や各国の政府にとって、このメッセージをどう理解しているのか…?といえば、成熟した経済国家がデフレを克服し、再び、サスティナブルな成長が可能なのか?新しい先進国の成長モデルに成り得るのか?その点に尽きるといっても過言ではないでしょう。

個人的には、侵してはならない安全保障上の領域に踏み込むことは、自滅の第一歩に相当する可能性もあり、規制改革、緩和といっても限定されたものである方が好ましいとは思いますが、ただ当の本人は、市場に向けて力強い意志というものを印象付けれたと考えているのかもしれません。

そんな安倍総理が、自民党が公認したわけでもない舛添氏の応援演説に…

安倍総理といえば著書「美しい国へ」の中で政治哲学の一端を記していますが、舛添氏の過去の言動とは全く相容れない対極的な思想、哲学を信望していたはずであり、どちらかといえば、田母神氏の主張に近いのではないか?というのが、安倍内閣を経済的な点だけではなく、大きな期待を寄せ支持している方々の見方ではないでしょうか?

それが、あろうことか…、舛添氏の応援? ざけんじゃね~よ!って感じです。

(舛添氏って、有田議員に毛が三本生えたような人じゃないですか!)

世論調査での高い内閣支持率とは裏腹に、多くの地方選挙で自民党は惨敗が続いているようですが、これは、安倍内閣は支持するが、自民党は信頼たる点に欠けるということを表しており、親中、親韓議員が何食わぬ顔でのさばっているような政党で、ちょっと前には、赤旗新聞で政権を批判するような議員が同じ政党内に存在していたりする胡散臭さが立ち込めた集団だからだと思われます。

しかし、安倍晋三氏というのは極めて正しい主張の持ち主であると考えられてきました。

だからこそ、その主張の正当性を証明してもらいたい、そんな思いが支持率に結びついているのです。

そ、それが…、舛添氏ですか…、レジティマシーは崩壊しました。(悔)

大方、公明党あたりが、応援演説の要請に動いて、執行部も同調したってことなのかもしれませんが、そんな要請を跳ね除けられないでいるのに岩盤規制を打ち破る? 整合性が担保されてませんよ~!

おかげで、アルコールの大量消費…、こんな形で消費行動を促進したくはないのですが…(酔)

マーケットですが、大きな調整の波で困惑している方も多いようですが、あくまでも外部要因が大勢を占めていると考えられる点が為替に現れていると思われます。

アベノミクス離れということであれば、クロス円のような動きでドル円も円高に傾くはずですので、その可能性を探るべく100.644円付近でドル買い待機していましたが、何のことなくドル円の動きは極めて限定的です。

ロンドン時間は高値を試してきたものの、その後は急速に戻していますし…

ま、今後は違う理由で円高に振れることもあるかもしれませんが、今回の暴落は政策が嫌気されたものでないと見るのが妥当ではないでしょうか。

どう見ても売られ過ぎじゃないの?ってことからリバウンド期待もある上、決算発表に関しても順調ですし、ファンダメンタルで計ると食指が動きそうになりがちですが、雇用統計などの指標、修正なども考慮し、しっかりと底を確認した後でないと危険だと判断します。

まだまだボラの高い相場が続きそうなので、焦りは禁物ですよ…

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.05 2014 選挙関連 comment0 trackback0

同じ過ちを繰り返したくない!

思えば、数年前に国民的運動が巻き起こり政権交代という歴史的瞬間を迎えた日、どれだけの人が旧態依然から変わらぬ利権政治から国民の意思が反映される政治に変わるんだと思ったことでしょうか? 恥ずかしながら拙ブログも例外ではありませんでした。、

そして今、争点こそ変われど似たような空気が醸し出されようとしています。

首相経験者による妄言政策を訴えての出馬、閣僚経験者による知名度頼みの出馬…

赤の確信犯に関しては、それはそれで左側通行のまん真ん中ってことで見れば、一定の筋は通っているのでしょうが、前述した両者に至っては、非常に胡散臭いと言わざるを得ないでしょう。

舛添氏のことについては、以前にも述べましたが、論外!でありまして、進次郎議員がバッサリ斬り捨てたように大きな矛盾を伴ったまま支援する方が、どうかしているということです。

共産党の赤旗新聞の活躍で、マネーロンダリングの疑いも浮上しましたしね…(笑)

次に、問題の人物、細川氏でありますが、本人の政治的能力(統治知識)は、幾度かの会見からも窺い知れる通り、想像以上に低いことが見て取れます。

ま、知事が不在のまま都庁の職員が予算を組んでしまうといった現実に照らしてみれば、またしても担がれた飾りに徹するつもりでいるつもりなのでしょうが、正に、バカ殿?ってことですね。(爆)

ただ、都民?というより、メディアが注目しているのは、小泉元総理の方であり、原発、放射能における正確ではない情報が蔓延している中で生まれくる国民の不安、恐怖に便乗するかのように声を大にして、何とかの一つ覚えのように「原発ゼロ!」とだけを唱え、過去の成功体験に酔いしれている、否、泥酔オヤジ状態にどれだけの都民が巻き込まれてしまうのか?その一点に尽きるのではないでしょうか。

原発を推進する人たちを利権に縛られていると断じたりしているようですが、小泉氏といえば、親米議員の代表格であり、「原発なしでも日本は成長できる」などと言って、その結果が齎している貿易赤字の問題については、一切触れようとしません。

確かに、近々の問題ではありませんが、弊害になる恐れのある赤字なだけに改善策は必要であります。

そこで、資源のない国と教わってきた日本にメタンハイドレートという資源が豊富に眠っていることが判明しているにもかかわらず、不思議なことに原発ゼロとしか唱えないということが意味するものは、石油メジャーの片棒を担いでいるからにほかならないという結論に達します。

本当に原発ゼロに舵を切り、日本の経済を成長させ、貿易赤字を解消する決意があるのなら、自前資源の有効活用に言及しないのは不自然であります。

結局は、利権と戦うかのように見せかけた利権まみれの演出家だということです。

尤も、地方自治が国家のエネルギー政策を決定する権限などないという根本を無視して、実りのない妄言にしか過ぎないのですが…(笑)

マーケットは、雲行きが怪しくなって以来、ネガティブ材料のほうに反応する傾向になっているようで、何かしっくりこないシコリのようなものがあるのでしょう。

そこに先物主導で大口の売り浴びせで、現物が引き下げられる展開…

為替の方もドル円が、104.50の水準をブレイクしたかのように見えましたが、オーバーシュートにしか過ぎず、逆に円高に切り替えしてきていることもあり、調整色濃厚ってことになりそうです。

週末も手伝って、相当、下もあるのでは?

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.24 2014 選挙関連 comment1 trackback0

すでに開戦の火蓋は切られた!

国政への影響力が絶大であることから、東京都民に止まることなく非常に高い注目を浴びております東京都知事選、告示も近づき、ほぼ顔ぶれが揃ったようですが、舛添氏につきましては先日も触れましたように自民党が勝てる可能性のある候補者を物色し、漂着したところが、悪名もまた名なりといった感じで、知名度だけを頼りにした落武者、知性豊かに本能も一層豊かな法律に拘束されないビッグダディ!

imagesCARIW9WK.jpg (頭髪の乱れにより、これ以上はお見せできません)

そんな感じで書き記しましたが、本日は残りの候補者についてみてみたいと思います。

まず、日弁連会長の宇都宮氏、パレートの法則ではないですが、8対2の割合で日弁連の8割が左派思考の団体の頂に君臨するボスキャラ。

images utsu (赤プラス赤イコール、マッ赤ッ!)

その本質を垣間見るのは、社会を震撼させるような凶悪事件の弁護などから読み取ることができます。

現行犯や現行犯に等しい疑いようのない確たる証拠が揃った状況で、民意の大半も死刑止む無しといったような弁護の際、再三、持ち出されるのが心神喪失で刑事責任能力は認められないといった死刑回避策。

二言目には、人権、人権と唱え、しかしながら常に対象となっているのは、加害者の人権オンリー…、冤罪や検察の捏造も軽視できない問題ではありますが、それらの抑制、防止に繋げるためと取り調べの全面可視化を主張し、絶対的に死刑は廃止すべきだといった訴えが多いこと、多いこと…

取調べの対極にあるのが接見と考えれば、取調べを可視化するなら、弁護士の接見も可視化しなくては、均衡が取れないでしょう。

ま、挙げればキリがないので、ここまでにしますが、そんなご都合主義のボスキャラってことです。

次に、細川氏、誇れることといえば、摂関家の末裔?であるという点だけでしょうか?

imagesCA2YO47R.jpg (もはや日本の首都の顔?って感じじゃないですよね)

総理経験者ということですが、どさくさの状態の中、担がれた御輿でしかなく、現在の外交問題の火種(村山談話)の素地を形成した影の立役者の一人という見方もできる人畜有害でありながら、スマートなパッケージで他を欺くって印象が拭えない人物。

こうなれば、個性的ではありますが、必然の選択肢として…、発明家ドクター中松? んなわけありません。

imagesCAZMFWXZ.jpg (目薬、百発百中を発明した人?)

失礼しました。

元自衛官としての立場から、頑張っていただきたいという積極的選択ではなく、消去法といった消極的選択においても、やはり元航空幕僚長の田母神氏ということになります。

imagesCAMWSGCK.jpg (頭が動かねば、尾は動かぬを貫く、覚悟の人)

五輪の準備も進めていかなければならない東京、地球規模での自然災害、南関東直下型地震対策、全てに共通するのは、安全保障、その上に都民の生活があるって事を考えれば、積極的安全保障のエキスパートである田母神氏以外には、考えられず、後継者選びで汚点を残してしまった石原氏も同じ轍を踏むことのないよう田母神氏支持を明らかにしていることは心強いところであります。

ただ、講演会で拝見したときの印象からは、知事ってイメージよりも、文科省、防衛省、もしくは、NSC関連で活躍される姿は想像に易いのですが…、安倍首相が戦後レジームからの脱却を唱えていますので、東京都知事のイメージも一掃して、CHANGE!ってことに期待したいものです。

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.13 2014 選挙関連 comment4 trackback0